その昔、結婚活動でやっているイベントに参加した際、その場でカップル成立とはならなかったもの・・

その昔、婚活目的で行われるイベントをキッカケにしてその場では、カップルにはなりはしませんでした・・

  • 前のことですが、結婚活動でやっているイベントに出席した際、その場では、カップルとはならなかったものの、連絡する仲になる男性がいました。その人と後日外で会うことになったんです。その男性と昼食した後、映画を観たり、一般的なデートをしました。夕方になり、そろそろ帰ろうかと思っていたんですがちょうどそのタイミングで相手にいきなり結婚を前提に付き合って欲しいと告げられました。気に入ってくれたことは嬉しかったのですが、会話をしてみて、違うな、と思ったので、丁寧にお断りさしてもらいました。なんと彼は逆上してしまい帰るに帰れず軟禁状態のように、数時間も揉めることになりました。性格が急に変わるような男性が結婚活動に紛れている、と気付かされました。しかし、二度と同じような経験は、したくないし、勘弁してもらいたいです。
  • 私が結構長い間、婚活を続けてきてわかった事があります。それが何かという…

  • 私が結構長い間、結婚活動を続けてきてハッキリ理解できた事があります。それというのが、看護師と保育士といった仕事の女性は男性から支持されやすいけど、それ以外の医療関係者、介護職員といった業種はなぜかモテない、ということです。派手で明るい女性はどういうわけか敬遠され、地味で暗い女がなぜかモテる。地味で暗い雰囲気を持った女性がなぜかモテる。加えて、相当な美人より、すごいブスよりも、バランスの良いブスが一番モテる、ということなんです。婚活目的で行われるイベントに限らず合コンなどでも、カップルを見ていると感じることです。「この人は、なんだか暗いし、地味すぎるなぁ」と見ていて感じるのに、「看護師です」と一言発言するだけで、異性からの人気が集中するから、不思議です。男性が看護師(保育士)に興味をそそられる理由は何なのでしょう?少し前に合コンに行った際、気に入った男性と巡り会えたと思ったのに、その男性を遅れてきた看護師の人にカンタンに奪われてしまいました。思い出してみても、かなり悔しいです。
  • 婚活でするパーティーと異なりお見合いは衣装のお金もいります。

  • 結婚活動でやっているパーティーと違ってお見合いは衣装のお金もかかります。どうして衣装代が必要なのかというと、お見合いを行う所は高級ホテルのラウンジや喫茶店が多いので、適当な装いでは出掛けることができないからです。それが婚活でするパーティーであれば、カジュアルであってもデニムやスウェットなども女の人らしく見た感じが下品な格好に見えなければ問題はありませんが、やはりホテルに出向くとなると、ドレスコードのある場合もありますしそういう訳にはいきません。安っぽく見えないワンピースや上品なスカート、それに合わせて靴においてもヒールを履きますし、おまけに華やかさを彩るアクセサリーも欠かすことができません。バッグに関しても小さめのハンドバッグ、とか、日頃カジュアル派の女性であればないものばかりで困ります。お見合いのお茶代は男性が払ってくれますが、お見合いを婚活の方法に選んだ女の人は、ある程度衣装代に関する支出のことは、しっかり考えておく必要があるでしょう。
  • 結婚活動で失敗しないようにするためには、いくつかの点に注意を払っておかなくてはなりません。

  • 婚活で成果を出したいのなら、いくつかのポイントを抑えておかないとなりません。その注意しておくべきポイントとは、「3度目のデート」なのですが、これは、その後の結婚活動に大きな影響を与えることになりかねないからです。大抵の人が、初めて会うときも2回目のデートでも、お互いにそれなりの緊張感がほどよくあり、相手に引かれるような大失敗を避けやすいものの、3回目を迎えれば、緊張しにくくなり、自分では気づかいないうちについ相手から引かれる言動をしてしまって、その時点で婚活が失敗に終わることもあるのです。「なかなか矯正できない悪いクセを持っている」というように、なんとなくする悪い癖があるといった方は、デートで失敗しないように意識しましょう。無意識に出る癖はいろいろありますが、例えるならば、面と向かって話している時、爪を噛むクセがあったり、更に、食べ方が汚かったり、箸をきちんと持てないなど、誰かに言われれないと自分では気付かない癖は必ずあるので相手をガッカリさせないように、自身のマナーを再点検してみましょう。
  • 聞いた話ですが、「婚活パーティーや、結婚相談所などを通…

  • なるほどと思ったのですが、「婚活でするパーティー・結婚相談所を通して婚活に取り組んでいるつもりなのに、中々上手くいかない」そういった悩みを持った女性のひとりが、ある方法を試した結果、めでたく、結婚相手と出会うことができました。思いもかけないことですが、その方法というのは、ただ、女性自体が少なく男性の多い職種に転職しただけ、なのです。一例としては、肉体労働系に関連する業種への転職ですね。そのような女性が少ない場所では、男性側も女性自体が本当に少なく、必然的に職場恋愛のチャンスがとても大きく、それに、結婚のチャンスが高いのです。もし繰り返し、婚活パーティーに参加したり、結婚相談所へ通ってるのに、まったく進展がないのなら、職場を変えてみて婚活を目指していくのもいいと思います。
  • あなたが、婚活アプリを使って異性との出会いを探す際は・・

  • もしもあなたが、婚活アプリなどで出会いを探す際は、注意するべき点があります。インターネットを介した出会いの場合、プロフ写真やメッセージでは好感度が高かくても、いざ遭ってみると、イメージとかなり違ってガッカリする・・・といったケースが頻発します。そんなわけで、会ってみて落ち込まないためにも、最初に、プロフで使われている写真が自撮りであるものは、そのままをイメージしないのが無難です。アップされた写真は、奇跡的にキレイに撮れた、といった可能性もあるし、それに、編集ソフトでいじっているだけかもしれません。あとは顔の一部だけとか横顔のみの画像も要注意です。
  • 私が初めて結婚活動で開催されるパーティーに行った際…

  • 結婚活動で開催されるパーティーに初めて参加した際、見事に失敗してしまいました。そのときは、婚活をはじめてから日が浅い初心者だったので、結婚活動で開催されるパーティーの雰囲気などもわからないまま、一緒に結婚活動パーティーに参加する予定の友達ともファッションの確認をすることなく何も考えないで出席したのでした。会場に到着して周囲を見ると、参加している女性は全員、スカートやワンピース、パンツでも女性らしい柔らかい雰囲気をまとっていました。その点、私の服装はというとカズレーザーみたいな真っ赤なトップスに真っ赤なパンツといったいで立ちでした。上着には黒のライダースジャケット、足下には黒のロングブーツとハロウィンパーティーみたいな組み合わせ。当然、そんな私は会場では変な目で見られ(当たり前ですが)周りに声をかけてもらうことも一切なく、椅子に座ったまま何をするわけでもなくパーティーは終了しました。今でも、思い出すと恥ずかしいですし人生でこんな恥ずかしい思いは2度としたくありません。この失敗以降、結婚活動が目的で行われるパーティーに行く際は、服装の打ち合わせを友人とするようにしています。